どれがいいの?産み分けピンクゼリー3社を徹底比較!

女の子の赤ちゃんが欲しい!という方に人気の産み分け方法といえばピンクゼリー。
でも実際に使うとなると、色々と疑問が湧いてきますよね。

  • ピンクゼリーの成功率は?
  • ピンクゼリーで産み分け失敗することはある?
  • どのピンクゼリーが一番いいの?お得なのは?
  • 安全性が心配…安全なピンクゼリーはどれ?
  • ピンクゼリーを使うタイミングは?

そんな疑問をわかりやすく解説しましたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ピンクゼリーで産み分けして女の子が産まれる成功率

ピンクゼリーを使って産み分けを行った、7,958人の女性が対象の統計データがあります。
統計データによると、そのうち7,129名が出産し、産まれた女の子は5,702人でした(79.98%

つまりピンクゼリーを使用したことによって、約80%の確率で女の子が産まれているということですね!

女の子を授かる確率
産み分けしない場合 約48%
ピンクゼリーを使った場合 約80%

厚生労働省の発表では、近年の出生男女比率は女の子100人に対して男の子105人とのこと。
なので産み分けをせずに女の子を授かる確率は約48%。
ピンクゼリーを使って産み分けをすることで48%→80%とずいぶん確率が上がっていることがわかります。

どうしてピンクゼリーで成功率があがるの?

男性の精子にはX染色体とY染色体があります。
赤ちゃんの性別を決めるのはこの染色体。
女性の卵子にX染色体の精子が受精すると女の子になり、Y染色体の精子が受精すると男の子の赤ちゃんになるのですね。

Y染色体の特徴 (男の子) X染色体の特徴(女の子)
pH アルカリ性に強い  酸性に強い 

X染色体はこのように酸性に強い特徴を持っています。

そこで、必要なのがピンクゼリーです。

ピンクゼリーは膣内を酸性に

女の子を妊娠するためには、膣内を弱酸性に保つことが重要
ピンクゼリーは酸性濃度を高める作用があります。
なので、女の子になるX染色体精子を卵子に到達させやすい効果が期待できるのですね。

ピンクゼリーで産み分けして失敗する確率も当然ある!

女の子を授かる可能性を高めてくれる、ピンクゼリー。
多くの方がピンクゼリーによって、待望の女の子を授かったという嬉しい報告をされています。

2箱目の14本目で妊娠できました。妊娠8ヶ月目の産婦人科の主治医の話では「間違いなく女の子だろう」ということです。希望の性別の子で良かったです。これを使って本当に良かったです。

最初は結構お金掛かりそうだったので抵抗ありました。でもそれで本当に産み分けできるなら..と思い購入(^_^;)結果は女の子で旦那と一緒に喜んでます。

しかし「科学の世界に100%絶対に成功する!」という方法はなく、それはピンクゼリーも同じ
期待のしすぎは禁物です。失敗したという経験談も、もちろんあります。

妊娠20週の定期健診時に性別を教えてもらいました。

結果は「男の子」でした。

「確実に女の子が授かるから使う」のではなく、「女の子を授かる確率を少しでも上げる」というつもりで使うことをおすすめします。

でもせっかく使うなら、成功したいですよね。
ピンクゼリーの成功率を上げられるピンクゼリーを紹介していきます。

ジュンビー社ピンクゼリー・ベイビーサポート・ハローベビー3社の比較

『金額面』『安全性』『使いやすさの』3点から、産み分けゼリーの以下3社を徹底比較してみました。

  • ジュンビー社ピンクゼリー
  • ベイビーサポート(forガール)
  • ハローベビーガール

ピンクゼリーの値段比較

※【比較表】表は横にスクロールできます

  ジュンビー社
ピンクゼリー
ベイビーサポート
(forガール)
ハローベビーガール
(通常版)

  1箱
単品
2箱
セット
3箱
セット
1箱
単品
2箱
セット
3箱
セット
1箱
単品
2箱
セット
3箱
セット
価格 14800円 26600円 38400円 13800円 22080円 28980円 10000円 18000円 25500円
1本
あたり
1480円 1330円 1280円 1971円 1577円 1380円 1428円 1285円 1214円
おまけ なし 葉酸サプリ なし なし なし なし なし なし
送料 756円 無料 無料 650円 無料 無料 648円 無料 無料
返金
サービス
なし 1箱1万円で買取 なし 1本1000円で買取 なし なし なし

(※)各返金サービスには適用条件があります

ジュンビー社ピンクゼリー、ベイビーサポート、ハローベビーの3社はどれもお得な3箱セットを販売しています。

「でも、どのピンクゼリーが一番お得なの?」

そんな疑問にお答えし、比較してみました。

1箱購入ならハローベビーが安い

ハローベビーガール公式サイトを見てみる

1箱での購入なら1本あたりの料金が1428円のハローベビーガールが一番安いです。
とにかく、安く済ましたいという方はこちらを選択すると良いでしょう。

3箱購入ならジュンビー社ピンクゼリー

 

3箱購入なら『ジュンビー社のピンクゼリーが最もお得』です。
単純に1本あたりの価格で比較すると、ハローベビーの通常版3箱セットが1214円で最も安く、次にジュンビー社 ピンクゼリーの3箱セットが1280円という価格になっています。

しかしジュンビー社 ピンクゼリーは妊娠した場合、未開封の1箱を1万円で買い取るサービスがありますが、ハローベビー(通常版)は1箱丸々余った場合にも返金はありません

いつ授かるかはわからないのが妊活です。
すぐに成功した場合も考慮すると、買取キャンペーンを実施しているジュンビー社 ピンクゼリーが最もコスパがよく『お得』と言えますね。

『葉酸サプリ』がおまけでついているのも、ジュンビー社 ピンクゼリーの2点セット・3点セットだけ
妊活中には葉酸が必ず必要になるので、嬉しい特典です。

ピンクゼリーの安全性を比較

ジュンビー社 ピンクゼリー ベイビーサポート
(forガール)
ハローベビーガール
製造 産婦人科と共同開発した国内の専門会社の商品、国内工場で製造 クラス10,000以下のクリーンルーム、高機能設備で衛生・品質管理 国産・高品質の素材
製造国 日本 日本 日本
試験 厚生労働省が指定した第三者機関の審査で承認 第三者機関試験テスト(皮膚刺激性試験) 第三者機関試験テスト
(皮膚刺激性試験、急性経口毒性試験、眼刺激性試験)
区分 管理医療機器認証商品 雑貨 雑貨
容器 PP ABS ABS

「ゼリーを腟内に入れて、酸性・アルカリ性をコントロールする」と聞くと、ママと赤ちゃんの体への影響が心配になる人もいるかもしれません。
赤ちゃんに副作用が出たり、障害が生じるのでは?と不安になってしまいますよね。

安心してください。
ピンクゼリー各社によると、どれも赤ちゃんに副作用が出たり、障害が生じたりといった影響はないそうです。
もちろんママにも影響なし。
すでに何十万本も販売されていますが、実際にそういった報告は一件もありません。

しかしデリケートな部分に直接挿入するものですから、可能な限り安全なものを選んだ方が安心なのはたしか。

どのピンクゼリーもこれまでにママや赤ちゃんへのトラブルは発生していませんが、体内に注入するゼリーとして一番信頼できるのは『ジュンビー社ピンクゼリー』といえます。
なぜならジュンビー社 ピンクゼリーは管理医療機器認証のクラスⅡの認定を受けているから。
ベイビーサポートやハローベビーは認証を受けておらず、「雑貨」として販売しています。

以下、3社それぞれの安全性の特徴をまとめました。

ジュンビー社 ピンクゼリーの安全性が最も高い!

ジュンビー社 ピンクゼリーの特徴としては「管理医療機器認証」を受けた商品であるということ。

管理医療機器認証とは、厚生労働省が指定した第三者機関の審査を受けて得られる認証で「不具合が生じた場合でも、人体へのリスクが比較的低いと考えられるもの」と定義されています。
例えば、MRI装置ワークステーション、眼科用内視鏡、気管支カテーテル、超音波血流計、歯科用金属、タンポン、コンタクトレンズなど。

どれも直接粘膜にあたったり、飲み込んだりする用途の安全なものばかりですよね。
ジュンビー社 ピンクゼリー公式サイトでも、ママや赤ちゃんに影響を及ぼすような成分は一切含まれておらず、今までに1件も問題のあった報告はないと明記されています。

容器も医療機器でよく使われている『PP素材』であるなど、細部にまで安全性にこだわっているようです。
ABS素材は長期保存で劣化・破損しやすいので、PP素材ですと安心ですね。

ピンクゼリーの使いやすさ

以下4点からピンクゼリーの使いやすさを3社間で比較してみました。

  • ピンクゼリーの使い方
  • シリンジ容器の長さ
  • ピンクゼリーの量
  • ピンクゼリーの粘度

結論としては『ジュンビー社のピンクゼリーが最も使いやすい』です。
それぞれの項目について解説していきますね。

ジュンビー社
ピンクゼリー
ベイビーサポート
(forガール)
ハローベビーガール
湯煎 不要 不要 不要
1.7ml 4.5ml 1.6ml
粘度 ちょうど良い 高い(粘っこい) 低い(硬い)
容器長さ 13cm 16cm 13.5cm

ピンクゼリーの使い方

3社ともパックから出してすぐに使え、シリンジ容器も使い切り。
湯煎などは不要。
いずれもセックス中の潤滑ゼリーとして問題なく、使いやすいです。

シリンジ容器の長さ

ジュンビー社ピンクゼリーとハローベビーの13~13.5cmが手になじみやすい長さだと感じました。
一般的なボールペンが14cm程度なので、それよりも少しだけ短い長さです。
ベイビーサポートの16cmの容器は少し手のひらに余るかな?といった印象。

ピンクゼリーの量

ベイビーサポートは4.5mlと量が多いので膣から漏れたときに手につきやすいのですが、眼や口に入った場合には直ちに洗い流す必要があるそうなので、その点は不便ですね。
また、ゼリーがあふれてシーツにこぼれると後始末が面倒。

ジュンビー社ピンクゼリーとハローベビーの1.6~1.7ml程度が適量であると感じます。

ピンクゼリーの粘度

ジュンビー社ピンクゼリーが圧倒的に使いやすい粘度です。
容器からスムーズにやわらかいゼリーが出てきて膣内に馴染みやすいですが、ベタつきすぎません。

ベイビーサポートは粘っこさが強く、男性側の後処理が特に大変そうです。
粘度が高すぎると精子が活動しにくいという情報もありますので、特に精子の運動量が弱まってくる30代以降は避けたほうがいいでしょう。

反対にハローベビーはゼリーの粘度が低く、『硬い』状態です。
これではシリンジから押し出した際、膣内全体に広がりにくいのではないでしょうか。

ピンクゼリーは病院でも勧められる排卵日2日前に使うと成功率アップ!

ピンクゼリーを膣内に注入し弱酸性の環境にすることで、アルカリ性に強い男の子になるY染色体の精子を減らし、酸性に強い女の子になるX染色体の精子を多く残すことができます。

X精子に好環境な、頚管粘液が酸性になっている排卵日2日前にセックスをします。なお、このセックスの際には、膣内にピンクゼリーを注入し成功率を上昇します。

出典:産科婦人科 佐川クリニック

平常時の膣内は弱酸性の状態です。
しかし排卵日に近づくとともにアルカリ性の濃度が高くなり、排卵日当日にはアルカリ性の濃度がピークに達します。
もしもピンクゼリーを使っても膣内が弱酸性になりきらなかった場合には、男の子が産まれる可能性が高くなってしまうのです。

女の子の産み分けを成功するためには、排卵日2日前にピンクゼリーを使ってセックスすることが大切です。

Y染色体の特徴 (男の子) X染色体の特徴(女の子)
寿命 24時間程度 48~72時間程度

また、女の子になるX染色体の精子の寿命は48時間~72時間といわれています。
一方、男の子になるY染色体の精子はX染色体に比べて短く、24時間程度。
排卵が起こる2日前にセックスすることで、排卵時にはすでに子宮内のY染色体の寿命が過ぎている可能性が高いのです。

  • ピンクゼリーによる膣内環境の弱酸性化
  • X染色体とY染色体の寿命の違いを利用

この2つを合わせることで、女の子を妊娠する成功率を80%までアップさせることが可能となるわけです。
X染色体とY染色体の寿命の違いを利用した産み分け方法は、『タイミング法』と言われています。
産婦人科でも、このタイミング法とピンクゼリーを組み合わせた産み分け方法が推奨されているのです。

タイミング法を行わない方がよい方はこんな人

タイミング法による産み分けはセックスの回数が限られるため、妊娠するチャンスが減ってしまいます
そのため、次のような方にはおすすめしません。

  • 40歳以上の高齢である
  • 生理不順が著しい
  • 不妊治療中である

上記にあてはまる場合、タイミング法による産み分けは行わず、ピンクゼリーを利用したセックスの回数をとにかく増やすことが大切です。

ピンクゼリーを使った産み分けだけにしましょう。

成功できるピンクゼリーのまとめ


ピンクゼリー公式サイトを見てみる

女の子用の産み分けゼリーを比較すると、安全性・金額面・使いやすさでジュンビー社ピンクゼリーがおすすめです。
なぜなら、同じ産み分けゼリーとして販売されている、ベイビーサポートやハローベビーがジュンビー社ピンクゼリーよりも良い点が1つもないから。

赤ちゃんは授かりもの。
お腹に来てくれる日を楽しみにするなら、少しでも良い商品を使って待ちたいですよね。

https://www.crushonthejets.com/downloads/sulfur-free-multi-purpose-html-template/

私自身がピンクゼリーを使って女の子を産み分けできた経験からもジュンビー社ピンクゼリーは『一番良い産み分けゼリー』と自信を持っておすすめできます
女の子の産み分けにジュンビー社のピンクゼリーを使ってみては。