ピンクゼリー

女の子が産まれた!ジュンビー社ピンクゼリーの効果を試してみました

女の子が欲しい!という女性は多いですよね。

  • 可愛い洋服を着せたり、一緒にお料理をしたり、お買い物にでかけたい…。
  • 女の子の成長を見守っていきたい。
  • 一緒に楽しんでいきたい!

私も結婚前からずっとそういった理由で『女の子が欲しい!』と思っていました。
でも一人目は男の子…..
女の子が産まれるまで、1/2の確率に賭け続けて子供を増やし続ける経済力はないし…。


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悩んでいた二人目の妊活中に出会ったのが『ピンクゼリー』でした。
少しの期待を胸にコツコツ使ってみた結果、待望の女の子を授かることができました。

今回は、ピンクゼリーを使って女の子を授かるまで努力したことをまとめてみました。これから、女の子を産みたいと考えている方の参考になれば幸いです。

1人目はピンクゼリーを使わなかったから男の子だった

一人目の男の子の妊活期間は1年ほど。
ずっと女の子が欲しかったので、一人目の妊活でもタイミング法などの産み分けを試していました。(一人目の時はピンクゼリーは使っていません)
しかし結果的に産み分けは成功せず、一人目は男の子でした。

正直に言ってしまいますと、エコーで性別が判明したときは夫婦揃って相当しょんぼりしたのを覚えています。

産み分けを考えている方は何度も聞いていると思いますが、世間ではよく「産まれてみたらどっちでも可愛い」と言われていますよね。
私も例外ではありません。

産まれてみれば男の子も可愛くて可愛くて、もう毎日長男にメロメロの日々を過ごしています。
もちろん、今もそれは変わらず」です。

しかし、女の子を持つということへの憧れば消えないまま。
一人目を可愛いと思えば思うほど、逆に『二人目こそは女の子!』という願望は日に日に強くなっていきました。
そりゃそうですよね。
男の子の可愛さと、女の子の可愛さは全く別物!

白米も美味しいけど、パンも食べたいな~というのは贅沢でもなければ、白米への裏切りでもなんでもないはずです!

私が一人目で試した産み分け方法

ちなみに、私が一人目の時に試していた産み分け方法は以下の3つ。

  1. タイミング法(排卵日の2日前にセックス)
  2. 精子の濃度調整(頻繁に射精して精子濃度を薄める)
  3. 女性のオーガズムを抑える(あっさりしたセックス)

産み分けするには徹底することが大事なのですが、1と2は私だけでなく夫の協力が不可欠なのもあり、なかなか思うようにいかない時が多かったのです…。
今思えば、排卵日もしっかり特定できていなかった可能性があります。

二人目で産み分けピンクゼリーに挑戦!

二人目を作ることは結婚当初から計画していましたので、一人目が卒乳したタイミングであらためて妊活を開始。

セックスの方法は変えない

女の子は欲しかったのですが、一人目で試した産み分け方法は忘れることにしました。
なぜなら子どもがいると、タイミングを取る日付を選んでいられないから。
また、一人目の時に痛感したのですが、セックスが余りにも淡泊すぎると夫の気分が乗らなくて、せっかくのチャンスを無駄にすることがあるんですよね…。

じゃあ産み分けはどうしよう?そう悩んだ時にインターネットを検索していて見つけたのが『ピンクゼリー』でした。

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本当に効果あるのかな?
最初は半信半疑で、購入するまでに何日も悩みました。
でも産み分けに取れる手段が限られていたのと、経済的に最後の子どもだったので何もせずに後悔したくなかったのです。

ジュンビー社の産み分けピンクゼリーを選んだ理由

よし、ピンクゼリーを使ってみよう!

他のピンクゼリーと比較してみました

そう決断し、色々と比較した結果、ジュンビー社のピンクゼリーを選びました。
理由は3つです。

  1. 使いやすさ
  2. 安全に使えるピンクゼリーの成分
  3. 1本あたりの値段

1、使いやすさ

一番重視したのが『使いやすさ』。
ジュンビー社のピンクゼリーは使い切りで、セックスの時に膣に注入するだけ。
事前に温めるなどの準備は必要なし(他社製の産み分けゼリーは湯で温める必要アリ
今がチャンス!という時に、ササッと取り出して使えばいいのが便利だなと思ったのです。

私は常に枕カバーの中に1本入れていました。ムードを壊さずにスムーズに注入できて大満足です。

2、安全に使えるピンクゼリーの成分

最初、ピンクゼリーに抵抗がありました。
「なんだか得体が知れない」
そう思っていたんです。

でもジュンビー社のHPをしっかり読んでみると全成分が根拠とともに公開されていて、妊活グッズにありがちな曖昧さがありませんでした。
何のためにその成分が使われているか』『どんな成分なのかの両方がわかり、これなら大丈夫そうと安心できました。

3、1本あたりの値段

ピンクゼリー(ジュンビー社) ピンクゼリー(SS研究会)
 1箱  15,984円(10本入り) 15,000円(5ml)
1回あたりの金額 1598円 7500円(1回の使用量が2〜3ml)

一人目の妊活期間は1年ちょっと。
きっと二人目もすぐには妊娠しないだろうと思っていたので、1本あたりの値段はかなり重視しました。
結局、高ければ続かず、意味がないですからね。
他社とも比較して、ジュンビー社が1本あたりのコスパが良いという結論になりました

産み分けピンクゼリーの使い方

こちらが届いたピンクゼリーです。一つ一つが梱包されており、清潔感があります。

ジュンビー社のピンクゼリーを実際に使った期間は半年ほど。
使用感に文句はありません。

ゼリーは無色透明で、ちょっととろりとしている感じ。臭いは全くありません。

産み分けピンクゼリーを使った感じ

写真の先端にあるキャップを外して、シリンジを膣内に差し込みます。ちゅっと注入すると流れ出ることもなく、とどまっていてくれます。
量が多すぎず、少なすぎず、ちょうどいいのでシーツも汚れません。

ピンクゼリーの粘度はそこそこで、ローションほどねっとねとではないです。
でもちゃんと潤滑剤としても使えますよ。濡れにくい体質で、性交痛がある人にも効果的でしょう。

子どもがいると挿入までの準備に時間がかけられないことが多いので、かなり助かりました…。

ピンクゼリーの先は綺麗な流線形でつるんとしています。おかげで痛みはまったく感じずに挿入できました。

容器はタンポンのインジケーターに近く、気持ち的な抵抗感はゼロ。
むしろタンポンの先端のギザギザの方が痛いかも?

産み分けピンクゼリーを使った結果

念願かなって、女の子を授かりました!

エコー写真は妊娠15週の検診のときのものです。

この日のエコー写真を見て先生がこう言っていました。

右側の性器の形からして、たぶん女の子だね~

このときは早い週数だったので、まだわかりづらかったです。この後のエコーでもほとんど性器を隠す態勢だったので、産まれるまでは確定しなかったです。

産まれるまでどきどきしましたが、女の子が産まれてきてくれて大満足の結果となりました。
私たちの場合は排卵日を計算しての産み分けと組み合わせたので偶然かもしれないけど、きっとピンクゼリーのおかげかなと夫婦で話しています。

ジュンビー社製ピンクゼリーで妊娠までにかかった費用

1箱の場合、10本入りで14800円
最初は高いと思いましたが、後悔はしたくありませんでした。
ピンクゼリーを使う代わりに妊娠検査薬のフライング使用はしない、というマイルールを決めて購入に踏み切りました。

排卵日付近の「ここぞ!」のタイミングでピンクゼリーを使って、ひと月あたり5本を消費
結果、6か月で妊娠したので実際に使った本数は30本ほどです。最初に1箱、次に2箱まとめて買ったのでトータル金額は

トータル金額

1箱15,984円+2箱28,728円=44,712円

性別は途中で変更できるものではないですから、これくらいの出費は仕方ないと思います。結果的に、私たちの場合は元気な女の子が産まれてきてくれたので本当に良かったです!

今思えば、まとめて買うのが断然お得だった

最初にセットで買わずに1箱ずつ買っていたのですが、結局3箱消費しましたし、6か月目は3箱目がなくなりそうでハラハラ…。
ピンクゼリーを使っていない時は「もしも妊娠したら2分の1か…」と考えると気が気ではありませんでした。
妊娠したいのに、なんだか本末転倒ですよね。
今振り返ると安心のためにも、3箱セットを買えばよかったな~と思います。

余った場合には1箱あたり1万円で買い取りしてくれるので、1~3ヵ月で絶対妊娠する自信がある!という体質の人以外はセット買いの方がコスパがいいはずです。

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オマケの葉酸サプリも良かった?

オマケの葉酸サプリも活用したいキャンペーンで2箱以上購入したときにオマケで葉酸サプリが付いてきました。

葉酸は産まれてくる赤ちゃんの先天性異常(障害児や死産)を減らすことができる成分です。大切な赤ちゃんなので元気に産まれてきてほしいですよね!葉酸サプリは飲むだけで大丈夫なので、ぜひ活用したい医療グッズです♪

産まれてきてくれた赤ちゃんも、もちろん健康な状態で産まれてきてくれました♪

産み分けピンクゼリーを使ってみたまとめ

色々な産み分け方法がありますが、パートナーへの負担が少ない方法はピンクゼリーが一番じゃないかな?
最初は半信半疑でしたが、使わずに後悔するよりも…と思い切って使ってみて本当によかったです。
男の子と女の子、両方を授かることができて嬉しい!
もちろん、個人差があるので失敗することもあるでしょうが女の子を授かりたい方にはピンクゼリーは使ってみる価値があります。